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	<title>開成中学校にチャレンジ</title>
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	<description>開成中学校を受験する息子の様子を紹介します。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 28 Oct 2008 00:27:53 -0500</lastBuildDate>
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		<title>開成中学校卒業者の本</title>
		<description><![CDATA[早いものでもう１０月も終わりですね！
来年度からは小学５年生・・・。
塾では１日授業の回数が増えると同時に月謝もお高くなります。
開成中学校を受験すると決めてからというもの、塾と学校の往復の日々。
小学生で遊びたい盛りだとは思うのですが・・・
自分から開成中学校を受験したいと言いだしただけに、文句も言わず勉強を頑張っています。
親の自分ができることといえば、塾までの送迎と塾の休みのときに勉強を見てあげる程度・・・。
しかし、塾のない日に勉強をみてるのですが・・・
最近の小学生ってすごく難しいことを勉強しているのですね！！
しかも、塾の新学年って２月から新学年の勉強を始めるため、のんびりしていられない・・・。
それに、小学校５年生は特に重要な時期でこの１年間で小学校６年生が習うことまですべて学習してしまうのだとか・・・。
本当にうちの息子は勉強のペースについていくことができるのでしょうか・・・？！
心配です。
何かいい手はないものかと開成中学校について調べていたところ面白い本と出会いました！！
開成中学校へ受験するための勉強法について書かれた本。
この本の著者は開成中学校→高校→東大を卒業したという経歴の持ち主！！
これだけ聞くととても真面目で難しい本なのか？！と思いがちですが、この著者の開成中学校入学までの経歴がおもしろい！！
成績はもちろんトップだが、遊ぶこともトップだったということ。
その遊びが高じて退学寸前までなったが、成績は常にトップ。
中学受験専門の塾であるSAPIXで３年連続１位という記録も打ち出すほど・・・
このような経歴の持ち主が編み出した短期集中型学習法が紹介された本。
この本を読み進めると、賢い人の頭の中ってこんな風になってるんだ！と関心させられる１冊です。
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		<title>何とかかんとか・・・</title>
		<description><![CDATA[夏休みもなんとか無事終了。
今年はオリンピックがあったので勉強しないでTVに夢中になるのでは？と心配しましたが何とかかんとか勉強をおろそかにすることなく夏休みが終了しました。
夏期講習などでほとんど休んだ気にならないかもしれませんが、気持ちを新たに開成中学校に向けて頑張ってほしいものです。
最近、何かとTVで灘中やお茶の水（女子校）の名前を目にすることが多くなっているように思います。
東大合格率№１という謳い文句で・・・。
確かにそうかもしれませんが、せめて開成中学校の名前もTVでチラホラ特集してほしいものです。
そうでもしていただかないと、開成中学校受験にむけて日々頑張っている息子がかわいそうで・・・。
これって親バカですかね？！
でも、TV影響って以外に大きいもので、子供をヤル気にさせてくれるならどんな手段でもいといませんね！
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		<title>転塾</title>
		<description><![CDATA[息子には言えませんが、親の立場ではいつも「転塾」のことが頭にあります。
具体的に決まっているわけではありません。
もともと、ブランド志向や難関試行など中学受験すら意識していなかったのですが、友人に影響されたのか、本人の意思によるものなのかサピックスを選んでしまったため、毎日3時間以上各科目の課題に取り組み日々です。
課題をこなしていくということは大切なことだとは思うのですが、こんな教育をしたかったのか？と自問自答の日々が続いています。
開成中学校に進学してしまえば、こんなことで悩まなくてすむのだとは思うのですが、また別の悩みもでてくるのかなぁ～と不安になってしまいます。
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		<title>テストの結果</title>
		<description><![CDATA[模擬試験の結果が返却されたようです。
意外だったのが、クラスの変動がなかたことです。
本人は安心したのか、えらく冷静でそっけない態度でした。
模擬試験の結果よりもすでに目の前の、開成中学校の中学受験のことで頭がいっぱいのようです。
偏差値でいえば、前回のクラス分けのテストと比べると少し落ち込んだ感じもありますが、開成中学校受験まであと数カ月！山あり谷ありでしょうが、これまでどおりすべきことややるべきことを粛々と続けることが必要となってくるのでしょうね！
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		<title>マンスリーテスト</title>
		<description><![CDATA[「撃沈」
模擬試験を知らせるメールの題名です。
試験を終えて帰宅する間、ずっと落ち込んでいたようです。
家に帰ってきてから、夫に報告しているのを聞くと至って簡潔にほうこくしていました。クラスが落ちたかもしれないと言っていましたが、自己採点の報告を聞いているとクラスの変動はないのでは？なんて思ったりしました。
まぁ、自己採点はかなり甘く採点していると思うのでどうなるかは分かりませんが・・・。
中学受験を控えている時期なのに、模擬試験で一喜一憂しているようで大丈夫なのか？と不安になることもあるのですが、無事開成中学校に進学してしまえばこんな不安も笑い話になるのでしょうね！
早くそんな日が来ることを祈っています。
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		<title>息子への手紙</title>
		<description><![CDATA[今度、模擬試験を受ける息子に対して初めて手紙を書きました。
こんなことを書くと、教育ママみたいで嫌だったのですが、中学受験を控えていることもあり、無駄な勉強をするよりも要領よく勉強してほしくて書きました。
開成中学校の受験を意識するようになってから、息子の勉強に付き合うようになり、「できる」というとがどんなことか、「できる」ことの楽しさ、それを維持していく大変さを知るということや、どのようにしたら「できる」ようになるのか、考え工夫することの大切さを手紙に書きました。
「やりたいこと」＝「できる」
この様になるには、自分で課題を見つけて創意工夫することによって克服していくしかありません。ｌ
息子が開成中学校を受験するなんて思っていなかったため、幼児教育や英才教育もほとんどしてこなかったため、今頃になって息子に苦労をかけることになってしまいましたが、自分で始めたことなのでなんとか自分の力で乗り切ってほしいものです。
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		<title>息子の変化</title>
		<description><![CDATA[開成中学校を目指し受験勉強を始めるようになってからからというもの、息子の様子が変わったように思います。
今まで子供ぽかった息子ですが、何でも自ら進んで行動するようになり、親の私たちが注意する回数も減ってきました。
気づいたら予習・復習を進んでやっている様子。
人って何か目標を見つけると、ここまで変わるものなのでしょうか・・・？
これなら、最難関といわれる灘中の中学受験も夢じゃなくなってくるのでは？！
それなら、小さい頃から幼児教育か英才教育でも受けさせておくべきだったか？
まぁ今更後悔してもしかたがないので、開成中学受験に向けて今の調子で頑張ってもらいたいものです。
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		<link>http://www.wwt1.com/archives/13</link>
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		<title>保護者会</title>
		<description><![CDATA[息子の通っている塾の保護者会がありました。
今回から保護者会に出席するのを交代制にしました。
今回は夫の出番で、周りがお母さんたちなのではと肩身の狭い思いで出席したそうですが、約半数がお父さんでほっとしたそうです。
室長や各科目の先生方から現在の進学実績やクラスの現状などを聞かされ、家庭学習での注意点を受けたそうです。
時折、笑いが起こったりしてあっと言う間に時間が経ったそうです。
息子と志望校である開成中学校の話をしていても、いまいち現実味がなく遠い未来の話をしているような感じではありましたが、このときばかりは開成中学校の受験という現実があと数カ月後に迫っているとヒシヒシと感じたことはなかったそうです。
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		<link>http://www.wwt1.com/archives/7</link>
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		<title>デイリーチェック</title>
		<description><![CDATA[塾で、授業前に行わるデイリーチェックというテストがあるのですが、なかなか満点を取ることができません。算数の基礎力定着テストでも満点どころか８割もおぼつかない感じです。
授業とテストの内容がしっかり身についていれば満点がとれるようになっているはずの復習テストなんですが、どうしたものでしょうか？
毎回、今度こそはと意気込んでいるようですが・・・。
このままでは開成中学校の合格も危なくなってきます。
例えば、社会科の四日市ぜんそくの原因となった有害物質の亜硫酸ガスが答えれなかったなど、問題を取り間違えてしまったりと基本的なことに答えることができません。
理解の浅さや定着の甘さが露呈してしまったので、短時間で理解することができれば基本的なミスは改善されると思います。
息子が一番自覚しているようで、開成中学受験までにはなんとかしようと頑張っているようなので、しばらくは見守ることにします。
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		<link>http://www.wwt1.com/archives/6</link>
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		<title>１週間の予定表</title>
		<description><![CDATA[中学受験をする場合は2月からが新学年が始まっていて、「新５年生」として授業が始まるそうです。
開成中学校かを受験するか迷っていた時期もありましたが、そんなことは言ってられなくなりました。
混乱しないためにもスケジュール管理が必要になってくるため、１週間の予定表を作成してみました。
改善点としては次の２つがあげられます。
①4教科まんべんなく勉強すること
②どのように勉強するかというリストの作成
４年生のころにも自分でスケジュールを立てて勉強するように言ったことがありますが、細かい部分での手抜きが蓄積し、理解の幅や深さも不足してしまったという経験から、今回は私がスケジュールを立てることになりました。
開成中学校を受験するのは息子なので、自ら計画をたてて、能力を養うことも大切だとおもうのですが、つい過保護になっていまいますよね・・・。
昨年、神戸の甥が灘中を受験し、見事合格したことを考えると私もがんばらねば！
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		<link>http://www.wwt1.com/archives/5</link>
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